ホリー絵日記

英国はスコットランドの片田舎で「香ばしいまでに自由なスコットランド人夫」と「こじらせた日本語を巧みに操る年子の娘達」の言動を日々記録した絵日記ブログです

2019/08

JSTV(日本語放送局)の視聴者プレゼントに応募してみたら当選した!(喜裏がオシャレ。ちなみに「集団左遷」の前にも2度視聴者プレゼントに応募しているのだが何気に全戦全勝(腕まくりもしや応募者は私だけなのだろうか(謎さて、次回狙うは9月から始まる――ノーサイド ...





JSTV(日本語放送局)の
視聴者プレゼントに
応募してみたら



当選した!(喜




裏がオシャレ。


ちなみに
「集団左遷」の前にも
2度視聴者プレゼントに
応募しているのだが



何気に全戦全勝
(腕まくり



もしや
応募者は私だけなのだろうか(謎


さて、次回狙うは
9月から始まる――



ノーサイドゲーム
(鼻息)



ちなみに
「ルパンの娘」も始まった(楽








チハナ(16)は妹モモカ(15)にスイーツや洋菓子を頻繁に買い与えては喜びを感じている。母はそれを見る度「妹を太らせる気か?」「根っからのフィーダーか?」と不安になる(真顔この間も学校帰りにジャムドーナツを購入して来ては意気揚々とモモカ部屋のドアをノックした ...





チハナ(16)は
妹モモカ(15)に
スイーツや洋菓子を
頻繁に買い与えては
喜びを感じている。

母はそれを見る度
「妹を太らせる気か?」
「根っからのフィーダーか?」と
不安になる(真顔

この間も
学校帰りにジャムドーナツを
購入して来ては意気揚々と
モモカ部屋のドアをノックした。

しかしその日は
ドーナツ気分でなかったようで
モモカはそのまま
それらを放置してしまった。

数日後――

賞味期限切れのカッチカチ
ドーナツを発見した私は
躊躇なく庭に放り投げた。

2分と経たぬ間に
我が家の常連である
カラスのツガイがやって来た。

実は密やかに
オスは「ハク」でメスは「コク」と
名前を付けて可愛がっている事を
ここに白状しよう。

ちなみに「ハク」は
巣立った時から知っているので
いわば「近所の子」
みたいな感じである(微笑

両親は普通に黒いカラスだったが
ハクとその兄弟2羽は
白い羽が混じっていたので
個体の区別は簡単に付いた。

それから3~4年は
両親らしきカラスが
ウチに来ていたのだが
その子供たちは
めっきり見かけなくなった。

だがしかし
ここ2年は両親の代わりに
ハクとその嫁さんが
やって来るようになった。

世代交代であろうか(切実

ちなみに猫動画や猫写真に
写り込んでいるカラスは
このハクとコクである(真顔



ジャムドーナツを見付けたハク。




味見。




ドーナツを運ぶハク。


これを見たコクは
ドーナツが危険物で無い事を
確認したのだろう
残ったもう1個をくわえ
大空へと飛び立った。

――が、しかし
私は目撃してしまった。

コクちゃんが
お向かいの雨樋に
ドーナツを
ツッコんでいる所を
(衝撃)



詰まったらどうするんだ!?
いやだがしかし
カラスは頭が良い子だ。
隠した所は忘れまい。

数分後――



回収にやって来た。










置いて行くのかね?



「屋根にジャムドーナツ」
そこそこシュールだな(真顔



◎子ガラス◎



今年は3羽の子ガラスを
連れて来た(可愛い




なんか増えた!と思ったら
別のご家族も来ていた。




カラス・ライン!



ちなみに
手前にいるチェリーは
ネズミを喰らい中(真顔







グラニー(姑)が我が家へやって来た。――と訊かれたのでカレンダーを持って来て日程を確認してみた。すると――数字は万国共通だろう?どうやら意地でも「曜日」で覚えたいらしい(真顔ちなみに旦那にも日本のカレンダーを見せると蛇を見たかのごとく拒絶される(能面もし ...





グラニー(姑)が
我が家へやって来た。



――と
訊かれたので
カレンダーを持って来て
日程を確認してみた。



すると――






数字は
万国共通だろう?




どうやら
意地でも「曜日」で
覚えたいらしい(真顔

ちなみに旦那にも
日本のカレンダーを見せると
蛇を見たかのごとく
拒絶される(能面

もしやこの母子
数字が読めないのか(真剣







もっちりお尻なのーもちもちなのートランポリンに乗らないでねーつぶれたくないのーなつぞらなのー気温12度だけどー ...







もっちりお尻なのー




もちもちなのー




トランポリンに
乗らないでねー




つぶれたくないのー




なつぞらなのー
気温12度だけどー






私は見てしまった。犬の散歩をしていた年配の女性にと、声を掛けられた旦那がはにかんでいる所を(白目芝も刈っていない男がなぜ「はにかむ」(殺意 ...





私は



見てしまった。


犬の散歩をしていた
年配の女性に



と、声を掛けられた旦那が




はにかんで
いる所を(白目




芝も刈っていない男が
なぜ「はにかむ」(殺意







#毒舌ケイティタクシーの運転手がミラー越しに「可愛いねぇ♡」を連呼。それに対してモモカが「運転手さんが可愛いって言ってくれてるよ」とケイティに通訳するや否「怖くね?誘拐されんじゃね?」と、ブッ込んで来た。「ちょっと!聞こえるよ!」と、たしなめるモモカにケ ...





#毒舌ケイティ

タクシーの運転手が
ミラー越しに
「可愛いねぇ♡」を連呼。

それに対してモモカが
「運転手さんが可愛いって
言ってくれてるよ」と
ケイティに通訳するや否

「怖くね?
誘拐されんじゃね?」


と、ブッ込んで来た。

「ちょっと!聞こえるよ!」

と、たしなめるモモカに
ケイティがボソリと

「オジサンに英語は
理解できないべ?」




#チハナとゴーヤ

A子ちゃんと居酒屋に行った。

すでにオーダーを終えたチハナが
メニュー表を指さしながら
「このゴーヤってどんな味?」
と、訊いて来た。

するとA子ちゃんが
「ゴーヤ食べてみる?」
と、追加でオーダー。

続々と注文した料理が
テーブルを占拠していく中
お待ちかねの「ゴーヤ」も
やって来た。

「ほら、チハちゃん。
これがゴーヤやで。
食べてみ☆」

そう促してくれた
A子ちゃんに対し
チハナがこう言い放った。

「お腹いっぱいだから
もういいや」




#モモカと靴

スポーツ用品店で
ナイキの靴を探していたモモカ。

「この紫色の靴可愛いよね!
モモカのサイズあるかな?」


早速店員さんを捕まえ
UKサイズ7の
有無を確認したならば
まさかの
紳士靴売り場に連行された。

日本のサイズだと
モモカの足は26㎝だった。




#モモカと大阪

大阪に滞在して2週間が経った頃
ケイティに訊いてみた。

「大阪どーこだ?」

差し出された日本地図に
動揺を隠せないケイティ。
彼女が指さしたのは
「京都」と言う
そこそこ惜しい回答だった。

ついでにモモカにも
訊いてみた。

「大阪どーこだ?」

毎年大阪に来ている
彼女が指さした所は
「奈良」だった。




#50代女性

モモカが教えてくれた。

「駅の近くで
オバサンに郵便局の場所
訊かれたんだけど
日本人も沢山いる中
英語でしゃべってた
モモカとケイティに
道訊く???」




#電車のおじさん

電車に乗っている時
ケイティがこう言った。

「そこの吊革持ってる
オジサン・・・
一駅着くごとに
一つずつこっちに
近づいて来てるべよ?」




#請求書

7月分のカード請求が

59万円
だった(仰天




航空券代・ホテル代は
含まれない(恐怖







#グラニーのメール日本に帰国して3日が経った頃――グラニー(姑)から一通のメールが届いた。私にどうしろと言うのかね?#バアバのメール羽田空港で関空行の飛行機を待っていた時テレビで「サマーウォーズ」が放映される事を思い出した。私はチハナにスマホを渡しバアバ ...





#グラニーのメール

日本に帰国して
3日が経った頃――

グラニー(姑)から
一通のメールが届いた。






私にどうしろと
言うのかね?




#バアバのメール

羽田空港で
関空行の飛行機を待っていた時
テレビで「サマーウォーズ」が
放映される事を思い出した。

私はチハナにスマホを渡し
バアバへの録画依頼を指示した。

すると――



↓写真を拡大



それです(真顔








大阪に住むバアバと私はスマホに搭載されている歩数計チェックを欠かさない。それは日本帰国時――7月23日の事だった。この日は朝からバアバと姉と共に難波で買い物をしていた。仕入れ作業を終えた私とバアバは実家へ戻るや否すぐさま歩数チェック!すると――私↓11756歩字 ...





大阪に住むバアバと私は
スマホに搭載されている
歩数計チェックを欠かさない。


それは
日本帰国時――

7月23日の事だった。

この日は
朝からバアバと姉と共に
難波で買い物をしていた。

仕入れ作業を終えた私とバアバは
実家へ戻るや否
すぐさま歩数チェック!

すると――





11756歩






字、デカ(驚
それはさておき

バアバ

10022歩



まさかの
1700歩差!



するとバアバが
得意気にこう言った。






ほほう・・・



実の母親から間接的に
「短足」を指摘されると言う
悲劇が起こった(真顔


同日の夜――

Yちゃん一家の女子3人組と共に
ユニバーサルスタジオで
遊んでいた娘達が帰宅して来た。

すると
モモカ(15)が
私にこう言った。









デジャヴ!
(悪寒)




顕著に表れた
隔世遺伝。









ぐで~んなの~花のごろごろ連続写真を楽しんでねー飽きたのーこの雲かわいいのー ...







ぐで~んなの~




花のごろごろ
連続写真を楽しんでねー



















飽きたのー




この雲かわいいのー







日本帰国時にネイルサロンへ出向いた。ジェルネイルを塗ってくれたネイリストさんはとても愛嬌のある可愛らしい女の子だった。そしてネイルも大満足の出来栄えで私は闊歩で帰宅したものだ。3週間後――今度はジェルネイルを取りに再びサロンへと出向いた。前回のネイリスト ...





日本帰国時に
ネイルサロンへ出向いた。

ジェルネイルを塗ってくれた
ネイリストさんは
とても愛嬌のある
可愛らしい女の子だった。

そして
ネイルも大満足の出来栄えで
私は闊歩で帰宅したものだ。




3週間後――

今度はジェルネイルを取りに
再びサロンへと出向いた。

前回のネイリストさんとは
違う女の子が
対応してくれたのだが

この子が
かなり怖かった(震


他愛無い会話にも関わらず
食い気味で「スゴーイ!」を
連呼してくるのだ(恐怖

しかも
「スゴーイ!」と「表情」が
見事に反比例するという
謎のオプション付き(白目

ヒトは、そんなに素で
「スゴイ!」を連呼
出来るモノなのか(謎

まぁ、こういうトークも
仕事の一環なので
ある意味仕方あるまい。

そう考え直した私は
彼女の「スゴーイ」を
封印すべく
質問攻撃に打って出た。

夏休みはいつなん?
旅行に行ったりするん?
どこ行くん?

すると、彼女の回答は

「この夏は
フロリダに行った後
ハワイなんですー」


スゴくね?(真顔

「私海外大好きなんで
よく行くんですー」


マジ、スゴくね?

「お客さんはイギリスに
住んでるんですよねー?」


どうやら
前回お会いした
ネイリストさんから
その辺の情報は
入手していたようだ。

「イギリスに住んでるなんて
スゴーイ!」



まさかの
封印不発!



・・・いや
スゴかないよ・・・

「スゴイですよー!
私も海外に
住みたいですもーん」


・・・「海外」って
ザックリだな(真顔

とは口にせず
私はボソリとこう呟いた。

・・・まぁ
この日本の暑さを体験しちゃうと
イギリスの夏は涼しくて
過ごしやすいと思っちゃうよ。

すると彼女は
私にこう訊いてきた。


「ちなみにー
イギリスって
今季節何ですか?」




怖すぎる(怯



彼女にとっての
「海外」の定義は
きっと「アメリカ」のみ
なのだろう(真顔






◎すくパラぷらす◎第62話【ことわざクイズ】【怒るモモカ】【センパイ】【チハナの関西弁】【モモカの夢】【翻訳機チハナ①】【翻訳機チハナ②】【野良猫にあげた物】【怒るチハナ】 ...

スコットランドに戻って来て3~4日経った頃であろうかキッチンで後片付けをしている私の元へいそいそと遠慮がちに旦那がやって来た。するとそこそこの近距離で私にこう問うた。「・・・はドーシテ・・・に行かナカッタノ?」声ちっさ!この家には盗聴器でも仕掛けられてい ...





スコットランドに戻って来て
3~4日経った頃であろうか
キッチンで後片付けをしている
私の元へ
いそいそと遠慮がちに
旦那がやって来た。

すると
そこそこの近距離で
私にこう問うた。


「・・・はドーシテ
・・・に行かナカッタノ?」



声ちっさ!


この家には盗聴器でも
仕掛けられているのか?(能面

私は空想の盗聴魔に
一泡吹かせるつもりで
結構な音量の「は?」
お見舞いしてみた。

すると
旦那は今一度

「チハナはドーシテ
カフェに行かナカッタノ?」



声ちっさ

意味不明(真顔



私は毅然とした態度で
「は?(再)」である旨を伝えた。

すると今度は
ちょっとボリュームを上げたモノの

「チハナが友達カラ
カフェに誘われたノニ
断ったって言ってマシタ!
ドーシテ!?」


と――

チハナのみぞ知る
心情クイズを
ブッ込まれた。



私は反射的に

知らんがな!

と、思いっきり日本語で
返答していた(遠い目


長女チハナ16歳が
いささか「風変り」で
あると言う事に
そろそろ気付いてほしい(切実


その日の夕方――

旦那がランニングへ出掛けたので
上記のやり取りを苦情も交え
チハナに報告してみた。

もう面倒だから
お父様にその日にあった出来事とか
報告するの止めてくれる?

すると
チハナが反論した。






ご愁傷様です(真顔











お疲れ様です(真顔



ちなみに
旦那的不正解は

「時差ボケでしんどかったから」
「着替えるのに1時間かかるから」
「カフェに行っても
飲むものがないから」


らしい(合掌







旦那がシャワールームのリフォームを開始してから早3ヵ月が経過した。壁が出来上がりテーブルを占拠していた鏡がようやく装着。天井も仕上がり満を持しての小物入れも設置。あとは床だけだ。そもそも業者に頼めばこれ2日で仕上がってたよな(真顔)てか我々が帰国している ...





旦那がシャワールームの
リフォームを開始してから
早3ヵ月が経過した。



壁が出来上がり
テーブルを占拠していた鏡が
ようやく装着。




天井も仕上がり
満を持しての
小物入れも設置。




あとは床だけだ。


そもそも
業者に頼めば
これ2日で
仕上がってたよな
(真顔)



てか
我々が帰国している
3週間の間に
バッチリ仕上がるよう
業者に頼むと言うから
私は旦那に10万円(£700)
渡したハズなのだが・・・


どうやらまた
ヤツに嘘を
つかれたようだ
(白目)



きっとこの10万を
業者に渡すのが
惜しくなったのだろう。

自分でやれば
嫁の10万円をポケットマネーに
出来ると思ったのだろうが

ならば
バレないよう
3週間で
仕上げとけや(呆気



そんな旦那の言い訳は

「キミ達がいない3週間――
ワタシは風邪を引いて
1週間寝込んでマシタし
そのあとの1週間は
スイスにマラソン遠征に
行ってマシタ☆」


で、あった。


いや
そんな事より
10万円(能面



こんな男と結婚した
己を呪う他ないという
最終段階にまで
登り詰めた私は
無言でその場を立ち去った――


そして先程
旦那が私にこう訊いて来た。






やり直しなんて
させねぇよ?
(真顔)




沢尻エリカばりの
「別に・・・」を
お見舞いしてみた。







これは帰国前の話である――去年のクリスマス・プレゼントに発注したスーツケースを何を勿体ぶっているのかなかなか購入してくれない旦那。日本帰国を数週間後に控えていた私はとうとうシビレを切らし娘達と隣町へ出掛けたついでにスーツケースを購入した。腹が立ち過ぎたせ ...





これは
帰国前の話である――


去年のクリスマス・プレゼントに
発注したスーツケースを
何を勿体ぶっているのか
なかなか購入してくれない旦那。

日本帰国を
数週間後に控えていた私は
とうとうシビレを切らし
娘達と隣町へ出掛けたついでに
スーツケースを購入した。




腹が立ち過ぎたせいか
旦那のカネを
使いたくないと言う
謎の心理が発動し
まさかの自腹(真顔



その分
モモカが欲した
トレンディ・スポーツウェアを
旦那のカネで大量購入すると言う
暴挙に出たのは言うまでもない。

スーツケースも買った。
モモカのウェアも買った。
チハナは自腹で
何かしらのMac備品を買った。
あとは私の靴である。

何を隠そう
今私が普段履ける靴は
2足のみ(鼻息

立ち寄った別のスポーツ用品店で
私は1階の靴売り場を徘徊。

モモカとチハナは2階へ
各々トレンディグッズと
ダンベル(←笑)を探しに行った。

それから5分と経たぬ内に
チハナが1階へ舞い戻って来た。

いささかほくそ笑みながら
靴を物色する母にこう言った。

「ダッダが財布
なくしちゃったんだってw
ママにドコにあるか
聞いてくれだってw」


知らねぇよ(白目

ポケトーク・チハナは
そのまま「知らねぇよ」を
同時通訳し旦那に伝言。

すると、すかさず

「青いジャンパーに入ってマス。
その青いジャンパーはドコ?
昨日100ポンド(約1万4千円)
おろしたばかりデス!
――って嘆いてるよ?」


知らんがな(白目

ポケトーク・チハナの
「知らんがな」も虚しく
なかなか電話を切ってくれない
プチパニック状態のお父様。


すると
1階に降りて来たモモカが
我々の通話内容に気付き
半笑いでこう問うて来た。

「何?ダッダまた
スーパーマーケットから
電話して来たの?」


一瞬、何の事だ?
と、脳裏に「?」がよぎる。

しかしすぐさま鮮明に
私の記憶は呼び覚まされた。

そう、あれは2週間前――

旦那が
「今、スーパーで
買い物してるんダケド
財布を忘れて
会計出来ないカラ
カード持って来て下サイ☆」

と、モモカに電話を
寄こして来たのだ。

勿論、この後には
「――って
ダッダがママに言ってるよw」

と、続くワケである(能面


結構なスパンで
何しかしらを仕出かしては
娘達にSOSを求める旦那。

そんな彼は
果たして気付いているのであろうか。

結局の所
必殺後始末人は
私であると
いう事を(真顔




私には
最近めっきりダイレクトに
電話もメールも
して来なくなった旦那。

何気に
私が怖いのか?
(微笑)