ホリー絵日記

英国はスコットランドの片田舎で「香ばしいまでに自由なスコットランド人夫」と「こじらせた日本語を巧みに操る年子の娘達」の言動を日々記録した絵日記ブログです

2010/01

ズラ猫。 ...

「水飲み猫」「考える猫」「ペケポン」 ...

なぜ言い切る? ...

所詮喘息やアレルギーを持たない旦那にはこの苦しみは分からない。そうだ。実家の母に訴えてみよう。同情してもらえるに違いない。私は早速受話器を手に取った。出だしは順調だ。それ、過呼吸。それ、無理。母の民間療法は危険極まりない。そんな彼女が打ち出した打開策は― ...

君を見ていると幸せになれるよ。丸いチェリー。佇む花さん。 ...

子猫達が我が家に来てから3ヵ月程経ったある日――とうとう危ないアイツがやって来た。そう、喘息。猫派人間にも関わらずうっかり猫アレルギーの私。実家のシーマの時には3回病院に駆け込んだものだ。猫の居る家にて無防備に宿泊すると翌朝からは吸引ステロイドが手放せない ...

バンザーイ!食洗器の上はあったかいのー気持ちよいのー ...

要するにコーヒーをこぼしたと言う事かね? ...

まわるのー。せまいのー。 ...

と、玄関を出た瞬間携帯電話を忘れた事に気付く。靴を脱ぐのが面倒なのでとりあえずと、叫んでみた。だが、嫁は「フォーン」という名前ではないのでしばし沈黙。だがしかしと、しつこく吠えまくる旦那が不憫に思った嫁はと、問いかけるとと、反論された話。 ...

脱け出せなくなったらしい。◎おまけ◎↑別の日は紙袋に。 ...

PPP。 ...

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