ホリー絵日記

英国はスコットランドの片田舎で「香ばしいまでに自由なスコットランド人夫」と「こじらせた日本語を巧みに操る年子の娘達」の言動を日々記録した絵日記ブログです

2018/11

立て続けに同じようなメッセを頂いた。この質問もう飽きた(真顔娘達の将来(カネ)と自分自身の老後(カネ)の為に決まってるじゃない。 ...

とある女性からメッセージを頂いた。お前だけには絶対教えねぇ(真顔初めましてのメッセにスパム臭漂う文面を添えて送って来る人に限ってご自身のブログは結構普通だったり時にオバちゃんだったりするのでギャップ萌えする人にはたまらないのかも知れない(真顔 ...

私のブログを読破して下さった女性からメッセージを頂いた。はいそうして下さい(真顔今世紀とは言わないが平成最大になるであろうミステリアスなメッセだった(真顔 ...

まったりなのーここお気に入りなのーねむいのーあくびなのーちょっとおきたのー向きを変えたのーまた来週なのー ...

とある女性からメッセを頂いた。別れろや。この不可解なマウンティング(?)行為は旦那ネタの度繰り返された(疲そんな彼女に贈る言葉は「結婚前二気付イテヨカタネー(棒)」の一言に尽きる(能面 ...

いつもと毛色が違うメッセを頂いた。なぜ?夫婦喧嘩の内容を論文にでもまとめる気か(真顔 ...

はじめましての方からメッセを頂いた。知らねぇよ。「占い館」をおススメする(真顔 ...

とある日に頂いたメッセージは――読む気が失せる(真顔頑張って読んでみたら全部スコットランドに関しての質問だった(真顔超長文のメッセは圧迫感がハンパないので小分けにしてからのヤフー先生をおススメする(真顔 ...

私の実家が大阪である事を知った読者さんからのメッセ。なんでやねん。声優大変やん(真顔 ...

「ちょっと困ったメッセ」シーズン2。実際のところ私に届くメッセのほとんどは愉快爽快でセンスがあり時に同情や親近感を伴った愛あるモノばかりである。だがしかし以前執り行った「シーズン1」から数ヵ月――パンチの効いた一癖あるメッセは留まる事無く勢いを増すばかり ...

チハナ(15)とモモカ(14)がお互いのマニキュアを交換し合う事にした。まずリビングに現れたのは長女チハナだった。そして遅れて現れた次女モモカ。デカくね?(真顔↑自慢げに「あと2箱あるよ☆」と告げられた(真顔モモカが常に金欠である理由が分かった(真顔◎最新モ ...

高1のチハナがこう言った。辞書は読み物!その読み物は「Oxford」の英語とフランス語(白目 ...

#病院で脊柱側弯症の定期健診の為チハナをエジンバラにある病院へ連れて行った。すると――なかなか完成度の高いパンダと目が合った(真顔中庭に笹があったからパンダを置いたのかパンダの為に笹を植えたのかいささか気になる置物だった。#駐車場でスーパーの駐車場に車を止 ...

キャンディ花なのーあんますきじゃないのーウチはきらいなのー ...
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