私が所有している
SNSのアカウントは

①アメーバブログ
②Facebook
③Twitter
④Instagram
⑤Snapchat

の計5つである。

しかし、③④に関しては
今現在全く使用していない。

⑤は、写真加工したり
英国の若者達と
それらを共有したりするので
何気に頻繁に使用している。

さて、今回は
②Facebook(以下FB)
について語りたいと思う。

私と繋がっている人達は
大体以下のように分類される。

①英国の親戚一同(約30名)
②英国の空手仲間(約20名)
③日本の友人・親戚(約50名)
④モモカの友人(約3名)←笑

娘達がまだ小さかった頃は
空手や体操等の写真を
UPしたりもしていたのだが
昨今では
別段報告する程の出来事もないので
何も発信していないと言うのが
現状である。

そもそも
私が発信したいモノは
「英国の悪口」もしくは
「旦那の粗相」なのだから。

もし仮に
これらのネタを
日本語で発信したとしても
FBに搭載されている
「翻訳機能」により
サクッと黒いホリーさんが
白日の下にさらされるのは必然。

実際
日本語で発信した投稿に
リタイヤ組のオッサン達から
英語や翻訳後のお粗末な日本語で
コメントが来ると言う恐怖を
私は幾度となく体験している(怖

今更だが
英国用と日本用で
アカウントを別にすれば良かったと
後悔している(真顔

だがしかし
私はどうしても
FB仲間(日本人限定)に
書籍の出版を伝えたかった。

なぜって
私のFB仲間や実際の友人は
このブログを読んでいないので
私が漫画を描いている事や
書籍を出した事なぞ
一切知らないからである。
(実際の友人でブログを
読んでくれているのは
多分かおたむさんだけ(笑)


私は考えた。

よし。
文章を打ち込まず
貼り付けよう!



(実際の画像)

どうだ!
これでFB搭載の
翻訳機能は使えまい。




それから数日後――















絶対
見せない(真顔




この時
チハナ(16)とグラニー邸へ
遊びに行っていたのだが
帰宅後は
この全能の神と
その仲間達について
2人で振り返ってみる事にした。

するとチハナが
思い出したかのように
こう告げた。


※ジョンはグラニーの再婚相手










どんだけ
ヒマなんだ
英国の親戚(真顔




ちなみにチハナは
「FBのアカウント持ってないから
知らなーい」と返事したらしい。


そしてチハナは
一連の出来事を
サクっとこう締めくくった。






これが愛じゃなければ
なんと呼ぶのか
僕は知らない方が
良いのかも知れない。





余談だが
FBを開けるとしばしば
「知り合いかも」と
旦那をおススメされるのが
イラっとする(真顔